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自作PC競うコンテスト「Windows 7杯 自作PCの祭典 2009」が開催となりました。

去年も自作PCの祭典2008が行われていましたが、今年もそれぞれの部門で自作PCを競うWeb上のコンテストとなっています。

応募期間は、2009年12月15日(火)~2010年1月15日(金)で、既にエントリースタートとなっており、今回の応募方法も参加者自身のブログを使ったトラックバックで行われます。

ただし、参加資格があるようで、Windows 7 Ultimate/Professional/Home Premiumの、32bitか64bitのいずれかを搭載した自作PCであることが条件となっています。

募集部門は、「究極パフォーマンス部門」、「定格パフォーマンス部門」、「コストパフォーマンス部門」、「勝手にオレが一番!部門」、「バカPC&痛PC部門」、「祝デビュー!自作PC部門の6部門」

賞はグランプリ、64bitの達人賞、Ultimate賞、マルチタッチ賞、神様賞、DOS/V POWER REPORT賞、AKIBA PC Hotline!賞、DSP版参加賞などですが、部門にかかわらず、選考基準を満たした優秀なマシンに対して特別賞も用意されます。

それぞれの賞にはBlu-rayレコーダやPCパーツが贈られ、特別賞に関しては協賛各社から最新CPU、SSD、ビデオカード、マザーボード、電源、PCケースなども提供されているとのこと。

なお、20010年1月下旬に秋葉原のイベントで部門賞、特別賞、協賛メーカー賞が発表され、イベント会場で一般投票による最高賞であるグランプリを決定する予定。

イベントの日程については、今後、自作PCの祭典 2009のWebサイト上でで告知されます。コンテストの詳しい内容については、リンク先をご覧ください。

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・DOS/V POWER REPORT
Windows 7杯 自作PCの祭典 2009



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[ 2009/12/16 13:46 ] 自作パソコン & 改造 | TB(0) | CM(0)
Core i7 860のES品とMSIのP55-GD80環境において、P55-GD80に搭載されている「OC Genie」ボタンを使用したオーバークロック動画がYou Tubeにアップされていました。

 

「Core i7 860」の仕様は、製造プロセス45nm、クロック周波数2.80GHz、4C/8T、L2 256KBx4、L3 8MB、TDP 95Wで、Turbo Boost時のクロック周波数は3.46GHzとなるモデルです。

P55-GD80」は、DrMOS採用8フェーズ電源回路、ヒートシンク+ヒートパイプ、PCI Express x16スロット×3本装備し、マザーボードの状態を確認できるDual LED POST displayやパワー・リセットボタンなどが搭載されているモデルです。 

また「OC Genie」ボタンでのオーバークロックが可能で、「+」「-」ボタンを押すことでクロックを自由に上げ下げできる機能も搭載されています。

その他、P55-GD80には電圧チェックなどが行えるV-Checkケーブルや、V-Kitなどが付属し、MSIらしさのあるハイエンド構成となっています。

動画を見ていくとCPU-Zの表示ではCore i5と表示されていますが、Core TempではCore i7の(Lynnfield)(ES)と表示されているので、仕様を見る限りではCore i7 860だと思います。

CPU-Z表示では最高3710.9MHzまで表示されているようですが、これはオーバークロック目的というより、「OC Genie」の使い方講座的な動画ですね。笑

P55-GD80は新型P55のハイエンドマザーにしては約25,000円と価格も安いほうだと思いますし、OC耐性が高いと思いますので、LynnfieldのCore i7/i5と、P55-GD80で組む予定のある方は見ておいてもいいと思います。

(って仕事以外でMSIで1度も組んだことのない私がいうのは・・・笑)

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[ 2009/09/06 13:57 ] 自作パソコン & 改造 | TB(0) | CM(3)
DOS/V POWER REPORT主催、弊誌協力、インテル(株)特別協賛で行ったオーバークロックコンテスト“クアッドコア&DDR3”オーバークロック大会の結果が発表されています。
[ 2008/10/30 10:57 ] 自作パソコン & 改造 | TB(0) | CM(0)
Atom N330を搭載させたセガサターン改造PCのデモ結果が近日出る模様。
[ 2008/10/08 22:51 ] 自作パソコン & 改造 | TB(0) | CM(0)
セガゲーム機であるセガサターンの筐体にデュアルコアAtomマザーを搭載した改造PCが、来週からツクモパソコン本店の3階「本店ケース王国」デモされる模様。

これは興味がある人とない人がハッキリと分かれそうなネタですが、以前もスーパーファミコンの筐体を利用して作られた改造PCの話題などが記憶に新しいところです。

私もゲームハードは何台か持っていましたが、セガサターンの筐体ってわりと大きいんですよね。 

デュアルコアAtom搭載マザーが入るかどうかはこの記事を見るまで考えたこともありませんでした(笑

写真を見ると、セガサターンの筐体にデュアルコアAtom搭載マザーボードや自作に必要なPCパーツがすでに取り付けられデモまで行える状態にあります。 

見た感じ徹底した作りで、作り上げたスタッフさんの魂さえ感じます。サターンマニアだったのでしょうか(笑

この筐体は初代セガサターンなので、たぶんセガサターンが好きだったと思われてもしょうがないと思います(笑 

初代以降に出た筐体は白ボディでボタンなどのデザインも変わっていましたね。

元々ゲーム機筐体のため、パーツのスペースのことを考えて少しでも場所をとらないようにと、HDDには Serial ATA 2.5インチHDD、ATAPI接続の薄型光学ドライブなどをセレクトしているようです。

冷却システムは、本体背面の60mmファンとプラ板で自作したダクトらしいですが、とても綺麗に作られていて、熱をそのまま背面に逃がすように考えられています。

ダクトなしのCPU温度が 72℃ に対して、ダクト装着時のCPU温度は 約 55℃ ですからかなりの効果がでたことになりますね。

そして、驚くのは筐体が持っている機能である、POWER/EJECT/RESETスイッチ、アクセスランプ、光学ドライブ、カートリッジスロット、前面のコントローラ端子(USBポートとして機能)も全て機能させていること。

マウスもセガ純正品を改造してバッファロー製レーザーマウスを内蔵。

セガサターンでは トレイ式の光学ドライブではなく、ボタンを押してフタ?が開きメディアをセットする初代プレステと同じような作りですが、スリムタイプの光学ドライブを分解してから取り付けられています。

配線はすごいことになってますが場所を考えると仕方がないですし、ここまでしたことがすごいです。  

あと、セガサターンにはゲームのデータを記憶させる機能が本体にもありますが、それとは別にメモリカートリッジがあります。

そのカートリッジスロットの内部もReadyBoost対応のUSBメモリを内蔵したようで、サターン用カートリッジを挿入して使用できるそうです。

この改造PCを作ったスタッフさんは、あえてPS2やX-BOXなどで改造してないところがいいですね。

セガサターンはファンなどは一切搭載していなかったので、それを後から取り付けなければならないのと、トレイ式でない光学ドライブを取り付ける苦労と工夫という楽しみがあると思います。

尚、ツクモ本店ケース王国によると、今回だけでなく今後も改造PCの製作を行なっていくということなので、次はどんな面白いものがでてくるか楽しみです(笑

ちなみに製作費用はセガサターンを除いて 約 5万円 だったそうですが、下記のパーツも使われているようです。

・VIA製マザーボード用の80W ACアダプタ電源と電源変換基板
・ディラックのATAPI-Serial ATA変換アダプタ「DIR-SSOA01」
・ミニ四駆のパーツ

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・AKIBA PC Hotline! セガサターン筐体のPCが来週からデモ、改造品 デュアルコアAtomマザーを利用



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[ 2008/10/03 00:39 ] 自作パソコン & 改造 | TB(0) | CM(0)
Phenom X4 9950 Black Edition(HD995ZXAJ4BGH)の各ショップ価格情報。
[ 2008/09/28 16:23 ] 自作パソコン & 改造 | TB(0) | CM(0)
ASUSTeK は 2008年2月26日、LGA771ソケットを2基装備したデュアルXeon用マザーボード「Z7S WS」を発表しました。 チップセットの冷却にはヒートパイプを採用。Core 2 Extreme QX9775 や NVIDIAのSLIにも対応

Z7S WS の 仕様
■CEBフォームファクタ(305×267mm)
■Intel 5400 MCH+ESB2E ICHを搭載
■LGA771ソケット×2
■対応FSBは1,600/1,333/1,066MHz
■FB-DIMM DDR2-800/677/533×6 (最大 24GB/4チャンネル)
※スロット×6
※Registered/ECC対応
■PCI Express x16スロット×3
■PCI Express x1
■PCI
■PCI-X
■ATIのCrossFireサポート
■Q-Connector
※Audio MIO Cardや、ピンヘッダへの接続を容易にする
■Gigabit Ethernet×2
■USB 2.0×5
■IEEE 1394
■音声入力
■PS/2ポート
■シリアルポート×2
■S/PDIF出力

・出荷は 3月中旬 ※2008年2月26日現在情報
・価格は 未定 ※2008年2月26日現在情報

ASUSTeK、デュアルXeon用のCrossFire対応CEBマザーボード

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[ 2008/02/26 22:28 ] 自作パソコン & 改造 | TB(0) | CM(0)
Phenom」 に対してのさまざまなベンチマークテスト検証をしている記事なのですが、部分的にcore2に勝るところはあるもののやはりトータルバランス的にには追いつかない結果となっており、消費電力に関しての詳しい説明も書かれています。

Phenomで探る、AMD新世代プロセッサの真実 - アーキテクチャ研究編

Phenomで探る、AMD新世代プロセッサの真実 - 性能ベンチマーク編

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[ 2008/02/21 21:44 ] 自作パソコン & 改造 | TB(0) | CM(1)
3Dmark ランキング ニューエントリー
■登録日 2008.02.18
さぶろおさんがランキング 3位 にランクインしました。

■登録日 2008.02.18
こまちゃんさんが自作PC登録。

季節的に冬ということもあり、記録を伸ばしやすいですが今後さらなるOC更新をされる方も予測され、くれぐれもパーツは壊さないように気をつけてください。 (なんていってたら記録作れないですよね。。。笑)

すでに、何度かお知らせとしてお伝えしている「自作マシンベンチマークランキング」ですが、画面左のオレンジ色で点滅している [RANKING] をクリックし、申し込みボタンがあるのでそちらから登録できます。

どなたでも無料で登録できますので、お気軽に登録してください♪


【追記】
ベンチマークランキングと3Dmarkランキングは、不正登録ユーザーがいたために、自作PCメンバー登録へと変更になりました。

CPUnlimited 自作PCメンバーの、登録はこちらから → 自作PCメンバー登録から参加できます。


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[ 2008/02/19 23:40 ] 自作パソコン & 改造 | TB(0) | CM(0)
パソコンの異音で考えられるのはファンの劣化やHDDが壊れる寸前、あとはファン取り付けやHDDを取り付けたときに起こるケースとの摩擦(びびり音)が多いと思います。

音の特徴である程度どこから音がしているか特定できると思います。ファンの場合はほとんど劣化による寿命と思ったほうがよく、ファン自体は自分で直せるレベルではないので、新しいファンに交換するのが良いでしょう。

私のブログの検索をたどると、とても「パソコン異音」で検索している方たちが多いです。

ということで、前回異音を放置したままの私でしたが今回は気合を入れて直すことに成功しました。

直したのは自作PCのほうではなく、NECのVC450J8FD1です。

異音の発生箇所は電源ファンからですが、元々のファンはT&Tの6cmで、型番がMW-620M12S3P、12V(DC) 0.14A です。

新しく取り付けるファンはXINRUILIANの6cm、型番がRDL6020SBKで12V(DC) 0.08Aです。2500回転で騒音は18.86db以下。840円ぐらいでした。

↓ 古いファンと新しいファン

電源と古いファンと新しいファン



↓ 電源内部の緑の基盤のすぐ上にある白い物がファンの電源コネクタ

電源内部のファン電源コネクタ


これを見るとわかるけれど、電源ファンの配線を電源の奥深くに入れ込んでコネクタをつけるのは少々苦労します。基盤の上から元のコネクタを外し、新しいコネクタをピンセットで入れ込むしか方法がありません。

↓ ピンセットで外して取り付けに成功(先にファンだけ付けた)  
ピンセットで装着


↓ 配線を入れて取り付けている

配線取り付け


↓ 電源のフタを閉めて新しいファンと古いファンがならんでるとこ(笑)

電源とファン取り付け完了(まだ未完成)



ということで、取り付けできたので一応このままPC本体の電源ケーブルを挿して、PCの電源を入れる。

すると・・・ファンがまわりません。。。

前に某掲示板の報告で元々の電源に挿してもファンが動作しないというような記事を見たことがあったので、CPUファンの所に挿して電源を入れてみると動きました。

ただ、CPUファン用電源コネクタは当然CPUが使っているし、古いメーカー製マザーボードなので他から電源をとるところがありません。

できる事といえばファン用の電源分岐ケーブルを使うか、PC電源から直でファン用の電源をとるかのどちらかになります。

VC450J8FD1の場合、光学ドライブとHDDの電源コネクタ以外にコネクタはありません。なので、ファン用分岐ケーブルを使って動作させる手段にしました。

↓ ファン用分岐ケーブル 

ファン用分岐ケーブル


↓ 分岐ケーブルで新しい電源ファンをつないだところ

CPUファン電源からの分岐



これで全ての作業は終了です。もちろんPCの電源を入れて動作しています。とても静音になり満足です(笑)

ここで、パソコンのことに詳しくない方のために少し説明をいれますが
「何故、電源自体を交換しなかったのか?」という疑問を持った方も中にはいるかもしれません。

省スペースパソコンでしかも昔の古いPCの場合電源ユニット自体の規格も古く、現在では発売されていません。 マイクロATXやATXの電源を取り付けようとしてもケースには収まらないのです。

どうしても新しい電源をという方は完全移植(マザボと全ての引越し)も考えれますが、そこまでするメリットがあるかどうか問題になってきます。

というわけで、異音でお困りの方は劣化したファンも視野にいれるといいかもしれません。参考までに♪

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[ 2007/03/27 22:57 ] 自作パソコン & 改造 | TB(0) | CM(2)
写真は GIGABYTE の GA-8IPE1000Pro2 です。 写真をみると分かると思いますが、チップセットの上に金色のヒートシンクが付いています。しかし、このマザボードの初期物はファンタイプでした。

【クリックで拡大】
自作マシン

   
今日は自分が日ごろよく使っている懐かしいメイン機のことを書きます。

組んだのは2005年の8月で、その時の本当のプランはASUSのnForce4とAthlon64のベニスコアで組もうと思ってたのですが、ネット(チャット)の友達からPentium4の3EGHzを貰えることになって、それならintelで組もうかな・・・なんて事に(笑)

いろいろ調べた結果、マザボはGA-8IPE1000Pro2にしました。
これにはちょっと理由があり、マザボによってはOS上でMB付属のOCツールを使ってクロックを変更したりできますが、BIOSで細かく電圧調整ができないものもあるので。

GA-8IPE1000Pro2はかなり細かい電圧設定が可能です。

BIOSで細かく設定できると、一度BIOS設定を保存してしまえば毎回PC立ち上げでツールによる煩わしい設定がいらないのでそのほうが良いというのもあります。

BIOSといえば、私が買ったときは すでに最新(最終)BIOSだったので買ってから1度もBIOSアップデートはしていません。

組み始めて完成し、まず初めにしたことはOC? ではなくダウンクロックです(笑) だってステッピングがC0(SL79L)なんだもん。
プレスコットのC0は一番熱いんです!

やれるだけのことはやろうということで、BIOSの電圧設定に直行!
最初は刻みで下げてましたが、OCするわけではないので一気に下げたところ、OSが立ち上がる限界は1.1200Vでした。

限界電圧では少し不安なので1.1250Vに設定してからCPU-ZやEVEREST (PC内部モニター)で確認。

20070220232307.jpg


    ↑ 証拠写真(笑) クリックで拡大

上の写真では1.120Vとなってますが、これはBIOSで1.1250Vにはしているのに、CPU-Zで見ると何故か1.120Vとなるんですよね。
1.1250Vにしてベンチ&パイを走らせて安定動作するか確認。そのあとの使用もなんの問題やトラブルもなく今現在も使えてます。

1.1250Vでクロック3GHz設定時は58.51W。
1.5GHz時は29.25W 。元々の3GHzでデフォルト電圧の時より温度が10度も下がりました(笑) 

ネットの友達に話をしたら、「PentiumM なみだな」と言われました(笑)

これでもCeleron2.0GHzよりは問題にならないぐらい速いです。いくら1.5GHzまで落としたとはいえ、やっぱりL2キャッシュの効果は大きいなぁと思いました。

と、ブツブツ書いてきましたが来年あたりのTDPがさらに下がったCore2Duoで組みたいなぁなんて思い始めています♪


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[ 2007/02/21 00:05 ] 自作パソコン & 改造 | TB(0) | CM(0)
      ↓ クリックで拡大  
20070219204542.jpg

私は数年前から自作パソコンを使い始めてますが、最近かなり昔に買ったNECのVC450J8FD1の調子が悪く、PC内部からブーンという音がなりはじめました。時にはブゥン、ブゥゥゥン、ヴゥンとも(笑)

このVC450J8FD1は1999年6月に発売された物で、スペックはWindows98、CPUがPentiumⅢ450MHz 、メモリが64MB、HDDはQuantumの13GB、CD-ROMドライブ、グラフックアクセラレーターチップがサベージ4、USB1.1,モデム56kbpsで、今思うと これで何ができるの?と思えるようなPCです。

それでも、もっと昔のPCと比べれば買った当時はスーパーマシンだったのです(笑)

そのVC450J8FD1の中身は、私がほとんど変えてしまい、スペックアップ後の構成は、WindowsXP Pro、PentiumⅢ 1GHz、メモリ512MB、ティアック40倍速CDRW、シーゲイトST380021A(80GB)、USB2.0カード、Realtek RTL8139。

思えば自分で買ったメーカー製PCはこれだけです。。。あの頃はまだ今のように自作パソコンが当たり前のような世の中ではなかったので、メーカー製PCのパーツ交換をしてスペックアップするのがとても楽しかった。

当時はネットも定額制がメジャーではなく、11時を過ぎると電話代が安くなるテレホーダイでがんばってました(笑) チャットでON寝してしまい、朝気づいたら「あ!やばい課金されてく!!」みたいな(笑)

さて、話はもどります。
このVC450J8FD1は去年の時点で内部の掃除はしてあるので綺麗なのですが、最近音のほうがどうしても気になるので昨日さっそくケースを開けて中を調べたところ電源ファンから異音がなっていました。

   ↓ VC450J8FD1の内部 (クリックで拡大します)

20070219210200.jpg


こちらが交換したPentiumⅢ 1GHz。新品を1万2千円ぐらいで、最近なくなったPCアクセスの通販で購入した(笑)
(クリックで拡大します)

20070219210614.jpg


   ↓ まずは電源取出しから。。。(クリックで拡大します)

20070219205516.jpg


一般的なパソコンと同じような場所(背面上)に電源は取り付けられています。写真の黒いファンの付いてるものが電源でするエアーが転がってますが、ホコリは許しませんからすぐに吹き飛ばしました(笑)

電源は普通分解しないのですが、私は・・・
そうなんです。私だからするにきまってます(笑) 
(クリックで拡大します)

20070219205901.jpg


   ↓ さらに開ける! (クリックで拡大します)

20070219205946.jpg


流石に電源は初めて開けたのでホコリの宝庫でした(笑)
これもすぐにエアー+掃除機で。

分解したのはいいんだけど、音の出ているところがよくわからなかったので、筐体に付いてるときの電源音と電源を外した時の音をきいてみたところ、電源だけでもブゥン、ブゥゥゥン、ヴゥンと音がしたので電源ファンの劣化で異音がでていることが判明しました。

市販で高速回転や中速回転の6cmファンが1000円以内で売られているので、新品の静音ファンに交換しようかな。。。3000回転か2500回転ぐらいの物で大丈夫だろう。交換は次回に。

ということで、パソコンパーツを全て取り付けケースを閉めて起動しようと思ったら、起動しません。「あれ?」と思ったら電源ランプ(オレンジ色)が付いたまま。OSたちあがるどころかBIOSまでもいきません。

過去にも1度このような症状が起きたので、前はケースを開け異常がなかったので閉めたら立ち上がった(笑)

でも今回は、ケースを開けてパーツの取り付け確認を全てしても電源ランプがついたままで、BIOSまでいかない。

困ったどうしよう。
(他にパソコン何台もあるのに本当に困ってるのか)

まずCPUを交換してるので緩んでいる可能性もあると思い、抜き差し確認。あとは電源を含むケーブル類の確認。CMOSクリア。増設カードの抜き差し確認。

そしてケースを閉め電源を入れる。・・・
電源ランプついたまま・・・・・・
立ち上がらない・・・・・・・・・
しかも、ピープ音4回なる・・・・・・・・・・・・・(笑)

なんでだろうと思いつつも・・・今度は256MB+2枚のうちの1枚を抜いて1枚にしてみた。

電源入れる

あ! 立ち上がった! 今度は何の問題もなくBIOSもOSも立ち上がり始めた。メモリが静電気でやられた?とも思ったけれど、どうしてもそのメモリで起動すると立ち上がらないことが判明。

そういえば・・・

私がそのメモリを昔買ったときは、現バッファロー(メルコ)のリテール物を購入していました。リテール物は6年間保障がついてます。
今は自作しかしないので、バルクメモリしか買いません(笑)

なので2009年の2月まで有効なわけです。保障で助かったと思ったのはいいのですが、どうしてもメモリが壊れたとは思えない自分がいたり・・・(笑)

というのも私はとても神経質で地面のアリを踏まない(殺せない)ぐらい神経質です (そうじゃない?(笑)

まぁ一言でいうと、何故?と疑問のままが嫌だったのかもしれません。 その問題のあるメモリを手で持ってエアーを吹きかけました。
両面実装タイプなので両面綺麗にしました。

そして、正常なメモリと綺麗に掃除したメモリを付けてケースを閉め

「電源ON!ポチッ」 

あ!電源ランプついたままにならずBIOSまでいき、OSも立ち上がりました。

ほとんど汚れていないメモリにエアー噴いて直るなんて・・・(笑)

このVC45J8FD1は今はセカンド機どころか、サード機以下のものになってしまってますが、一応24時間フル活動させているPCで省電力ということもあり、まだまだ壊れてもらうと困るんです(笑)

「24時間なにしてるんですか?」 ナイショです(笑)

ということで、今回はメーカー製PCの奮闘記でした♪

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[ 2007/02/19 21:43 ] 自作パソコン & 改造 | TB(0) | CM(0)
私の部屋では 現在一番最強 な マシン を 使ってる びばりぃたん の CPU と MBです♪ ※2006年4月16日現在

CPU は Athlon64 X2 の4400+ で マザーは ASUS の A8N-SLI premium です。

この MB の 特徴 はチップセットクーラーに、ヒートパイプが使用されていることですね。

これは「AI Cool-Pipe」と呼ばれる冷却システムで静音性と冷却性を両立したものです。

いつも思うんだけれど、ASUSのMBの色というかデザインってカッコイイなぁw  

これは黒基盤でシルバーのヒートパイプがついててクールな感じがするっ。 

実際クールなんだけど(笑)

nx2d2.gif

 
  ↓クリックで拡大します 
2023255.jpg


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[ 2006/04/16 16:19 ] 自作パソコン & 改造 | TB(0) | CM(0)
Coreシリーズのコア欠け防止銅板が発売されるみたいです。

価格は 630円 なので、CPUのコアを破損することを考えれば安いのかもしれません。

でもベテランさんには必要ないですね。 一発できめちゃえばいいのでw

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Coreシリーズ対応のコア欠け防止銅板が発売、デモも実施中


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[ 2006/04/16 15:19 ] 自作パソコン & 改造 | TB(0) | CM(0)
【わたちゃんのメインマシンの仕様】

Spec. of MainComputer

■MB : GIGABYTE GA-8VT880(VIA VT880 Chipset)
■CPU : Pentium4 2.6CGHz (Northwood)
■Memory : DDR SDRAM PC3200 (1GB)
■HDD : Seagate ST320413A(PATA)
■Maxtor 6Y120M0 (SATA) 
■HGST HDS722525VLAT80(PATA-USB2.0 External)
■DisplayAdapter : ATI RADEON9250 
■OS : WindowsXP / Home Edition

キーボードはとっかえひっかえ

ポインティングデバイスは KENSINGTON ExpertMousePro で 球を ビリヤードボールにしてます。

カネが無いので こんなもんです

↓クリックすると拡大されます 
20060415215616.jpg



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[ 2006/04/15 21:55 ] 自作パソコン & 改造 | TB(0) | CM(1)
2006年3月に組み上げたPCです。

↓クリックで拡大します
K8NGM2-FID_03.jpg


K8NGM2-FID_01.jpg


■MB : MSI K8NGM2-FID
■CPU: Athlon3700+(Sandiego) ノーマル 2.2GHz → 2.66GHz に OC
■CPU Cooler : Scythe / SCKTN-CU1000
■Memory : Samsung DDR PC3200(C-UCCCチップ)512MBx2 DualChannel
■HDD : Seagate ST3160812AS(SYSTEM:XP-HOME) / GST
■HDD : HDT722525DLA80(DATA)Seagate ST340015A(Vista ULTIMETE)
■VGA:Geforce6150(On Board)
■Athlon3700+を定格2.2GHzに対して2.66GHz(FSB242x11)までOC実績あり。

主だった仕様は上記のとおり。

今までのPen4-2.53(Northwood)に比べると劇的には速くなってないけど、まぁこんなもんかなってパフォーマンスです。

一応お約束でOCテストもしてみました。
定格2.2GHzに対して2.66GHz(FSB242x11)までOC実績あり。

CPU自体にはまだ余裕がありそうなので、メモリを換えればまだ伸びるだろうけど、マザー自体がFSB250までしか対応してないので意味なしw

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[ 2006/04/14 23:21 ] 自作パソコン & 改造 | TB(0) | CM(1)
下の写真は、めがみさんの自作マシンです。

↓クリックで拡大します 
20060420163623.jpg


以前つかっていたケースから、今回Scuthe の SCY-0311SL (白) に内部のパーツだけを移動したみたいです。 本当はHDDを下につけたかったそうですが、メモリが当たるので上に移動したそうです。 それにしてもこれは・・・(笑)

移動させたのは本人じゃないらしいですが、透明アクリルから覗ける内部の配線の様子はごちゃごちゃしすぎですw 私から一言いわせてもらうとケーブル類をもう少しまとめてくださいw

めがみさんはケースからケースに移植後チャットルームでウェブカメラでみんなに公開報告してたのですが、まんまとネタにされてしまいました(爆)

ということで、一応スペックは書きますが本人からの細かい構成がまだそろってないので、とても中途半端なスペックを公開します。

そのまえに私がこのマシンに対して勝手に名前をつけさせていただきます。

名前 : めがみのバリバリ熱暴走スペシャル (笑)

■MB : D865PERL
■CPU : Pentium4 2.4B (Northwood)
■Memory : ノーブランド 768MB
■HDD : ST3200827A (200GB) Raid (74 GB)
■光学DVD : NEC / DVD-RW ND-3520A
■光学CD-R : LITE-ON / CDR-6S48
■VGA : NVIDIA GeForce 7600 GS
■TVキャプチャーカード : I-O DATA GV-MVP/RX2 
■電源 : ENERMAX EG565P-VE FMA V2.0
■Case : Scuthe - SCY-0311SL (白)
■OS : WindowsXP / Home Edition

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[ 2006/04/13 16:04 ] 自作パソコン & 改造 | TB(0) | CM(2)
Pentium4 3EGHz」 と 「GA-8IPE1000Pro2」 で組み立てた私の自作PC2号機の構成とベンチマークを載せて見ました。 

プレスコットはOC耐性がありますが、ダウンクロック耐性にも興味があったので、クロック下げと電圧下げをしてみました。

【仕様】
■MB : GIGABYTE GA-8IPE1000Pro2
■CPU : Pentium4 / 3.0EGHz
■CPU Cooler : Cyprum KI4-7H52A-OL (静音仕様)
■メモリ: hynix PC3200 512×2 (DualChannel動作)
■HDD : S-ATA ST-3160827AS(160GB)
■光学 : Pioneer DVR-109BK
■VGA : GV-N52128DS (ゲームはしないのでw)
■電源 : ENERMAX 400W
■OS : XP Pro SP2 (VL版)

Pentium4 3EGHzを電圧設定で1.120V動作でベンチ&パイテスト済み。

この電圧までなら起動します。 1.120V以下では不安定になりました。

■1.5GHz 電圧 1.1250V 時 29.25W 

■2.0GHz 電圧 1.1250V 時 39.01W

■2.5GHz 電圧 1.1250V 時 48.76W

■3.0GHz 電圧 1.1250V 時 58.51W

【ベンチマーク】
★ ★ ★ HDBENCH Ver 3.40 beta 6 (C)EP82改/かず ★ ★ ★
M/B Name
Processor Pentium4 3014.56MHz[GenuineIntel family F model 3 step 3]
Cache L1_D:[0K] L1_I:[12K] L2:[1024K]
Name String Intel(R) Pentium(R) 4 CPU 3.00GHz
Processor Pentium4 3014.56MHz[GenuineIntel family F model 3 step 3]
Cache L1_D:[0K] L1_I:[12K] L2:[1024K]
Name String Intel(R) Pentium(R) 4 CPU 3.00GHz
VideoCard NVIDIA GeForce FX 5200
Resolution 1152x864 (32Bit color)
Memory 1048,044 KByte
OS 5.1 (Build: 2600) Service Pack 2
Date 2005/08/05 12:25

Intel(R) 82801EB Ultra ATA Storage Controllers
プライマリ IDE チャネル
PIONEER DVD-RW DVR-109

Intel(R) 82801EB Ultra ATA Storage Controllers
セカンダリ IDE チャネル
ST3160827AS

ALL Integer Float MemoryR MemoryW MemoryRW DirectDraw
65985 150206 175077 230962 102860 194150 58

Rectangle Text Ellipse BitBlt Read Write RRead RWrite Drive
32800 31153 9780 125 57463 49254 26961 26003 C:\100MB

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[ 2006/04/12 00:17 ] 自作パソコン & 改造 | TB(0) | CM(0)
Pentium4 3.0EGHzの定格電圧1.3875V を BIOSで 1.1250V までおとしてみました。

1.1250V以下にすると不安定だったりOSが立ち上がらない場合もあったので1.1250Vが限界だと思います。

3.0EGHzでは一番熱いステッピングのC0 (SL79L) と ステッピングE0 (SL7PM)×2個、計3つのCPUで動作検証しましたが、共に省電力成功しました。

3.0EGHzはOC耐性も高いみたいですが、ひよっとすると低電圧耐性も高いのかもしれません。

使用マザーボードは GIGABYTEの GA-8IPE1000Pro2 です。

このマザーボードはBIOSでの電圧の上げ下げの幅がわりと広いので遊べます。

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[ 2006/04/11 12:41 ] 自作パソコン & 改造 | TB(0) | CM(0)
メインのWindowsマシン

CPU: AMD AthlonXP 2600+
MB: GIGABYTE GA-7VT600
Memory: hynixとかMicronとかの混合で1.2GB
VGA: MSI Geforce5900
光学ドライブ:NEC DVD RW ND3520 DL対応(焼いたことない)
TOSHIBA DVD-RAM SD-W2002
HDD: OS: HGST80GB データ:Seagate160GB

2年前に作ったゲーム等メインのPC。
そろそろ買い替えを狙っているらしい。

サブのLinux/FreeBSDマシン

CPU: AMD AthlonMP 1800*2
MB: 以前はAsusだけどブロー。現在TyanS2460
Memory: 適当な中古のPC2100×4
VGA: Asus Geforce4MX
光学ドライブ: HITASHIのDVD-RW
HDD: LinuxもFreeBSDも(確か)Seagate 80GB
NIC: Via 100BASE-T

サーバ作成目的で適当にこしらえた1台。
AMDのチップセットは非常に不安定な上に
パーツのほとんどが寄せ集めで信頼性は限りなく低い。

共通: 17インチCRT
Logicoolのトラックボール
キーボード適当(主にミネベアの101)
をPC切り替え器で使用。

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[ 2006/04/01 23:08 ] 自作パソコン & 改造 | TB(0) | CM(0)
最近ではないですが、2005年8月頃に新しくパソコンを組みました♪

P1000024.jpg
 
CPUだけはチャット部屋の友達に貰ったので、あとのパーツだけ買い揃えました。

あまり良い評価のないプレスコットコアのPentium4ですが、そのプレスコットを自分なりに良いCPUにしようという計画で、作ったパソコンです。

皆さんもご存知のとうり、プレスコットのPentium4は同クロックであれば、ノースウッドのPentium4よりも性能的に劣るところもありますね。

もちろんその逆で、SSE3などでは有利なわけですが・・・(気持ちの問題かも(笑)

普通はだいたいOCなどをする人が多いみたいですが、わたしの場合は静かで熱くなくて電気の食わないパソコンを目標にしていたので、電圧下げとクロックダウンしてみました。

「それならPentiumMを買えばいいのに」と思う方もいるかもしれませんが、価格的に考えても、PentiumMやPentiumM対応MBは以前わりと高かったので。。。 今は前よりは安くなってきてますね。

ということで、ふだんパソコンを使う上で3GHzもいらないので、1.5GHzで使っています(BIOSでのクロック下げ)  ただ、私はたまにエンコードもするので、そういうときは クロックは3GHzに戻して使っています。

私はパソコンで重いゲームはしないので、ヘタレグラボです(笑)

【自作マシン構成】
■MB : GIGABYTE GA-8IPE1000Pro2
■CPU : Pentium4 / 3.0EGHz
(Prescott / SL7PM / Stepping - E0 × 2個 C0 × 1個)
■CPU Cooler : Cyprum KI4-7H52A-OL
■Memory : hynix PC3200 512MB×2 DualChannel動作
■HDD : S-ATA ST-3160827AS(160GB)
■光学 : Pioneer DVR-109BK
■VGA : GV-N52128DS
■電源 : ENERMAX 400W
■OS : WindowsXP Pro SP2 (VL版)

Pentium4 3EGHz を GA-8IPE1000pro2 の BIOSでの電圧設定 1.120V動作でベンチ&パイテスト済み。この電圧までなら起動します。

それ以下は不安定。Prescott の Stepping E0 × 2個、Steppin C0 ×1 全てにおいて電圧1.120V達成。

□1.5GHz 1.1250V 時 29.25W
□2.0GHz 1.1250V 時 39.01W
□2.5GHz 1.1250V 時 48.76W
□3.0GHz 1.1250V 時 58.51W

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[ 2005/08/02 21:24 ] 自作パソコン & 改造 | TB(0) | CM(2)







CPU - Intel & AMD






Core i7 (Haswell-E)
Core i7 5960X
Core i7 5930K
Core i7 5820K

Core i7 (Haswell Refresh)
Core i7 4790K (Devil's Canyon)
Core i7 4790
Core i7 4790S

Core i7 (Haswell)
Core i7 4770K
Core i7 4771
Core i7 4770
Core i7 4770S
Core i7 4770T
Core i7 4765T

Core i5 (Haswell Refresh)
Core i5 4690K (Devil's Canyon)
Core i5 4690
Core i5 4690S
Core i5 4590
Core i5 4590S
Core i5 4460

Core i5 (Haswell)
Core i5 4670K
Core i5 4670
Core i5 4670S
Core i5 4670T
Core i5 4570
Core i5 4570S
Core i5 4570T
Core i5 4430
Core i5 4430S

Core i3 (Haswell Refresh)
Core i3 4360
Core i3 4350
Core i3 4150

Core i3 (Haswell)
Core i3 4340
Core i3 4330
Core i3 4130
Core i3 4130T

Pentium G (Haswell)
Pentium G3430
Pentium G3420
Pentium G3220

Xeon E3-1200 v2 (Ivy Bridge-DT)
Xeon E3-1280 v2
Xeon E3-1275 v2
Xeon E3-1270 v2
Xeon E3-1265L v2
Xeon E3-1245 v2
Xeon E3-1240 v2
Xeon E3-1230 v2
Xeon E3-1225 v2
Xeon E3-1220 v2

Core i7 (SandyBridge-E)
Core i7 3970X Extreme Edition

Core i7 (Ivy Bridge)
Core i7 3770K
Core i7 3770
Core i7 3770S

Core i5 (Ivy Bridge)
Core i5 3570K
Core i5 3550
Core i5 3450
Core i5 3450S
Core i5 3350P
Core i5 3340
Core i5 3330

Core i3 (Ivy Bridge)
Core i3 3250
Core i3 3245
Core i3 3240
Core i3 3225
Core i3 3220
Core i3 3220T

Pentium G (Haswell Refresh)
Pentium G3450 Pentium G3440
Pentium G3240

Pentium G (Ivy Bridge)
Pentium G2130
Pentium G2030
Pentium G2120

Celeron G (Ivy Bridge)
Celeron G1630
Celeron G1610

AMD FX (Vishera)
FX-9370
FX-8350
FX-8320
FX-6300
FX-4300

A-Series (Kaveri)
A10-7850K
A10-7700K

A-Series (Richland)
A10-6800K Black Edition
A10-6700
A8-6600K Black Edition
A8-6500
A6-6400K

A-Series (Trinity)
A10-5800K
A10-5700
A8-5600K
A8-5500
A6-5400K
A4-5300
Intel マザーボード
ASUS マザーボード (LGA775)
P5G41C-M LX
P5G41T-M LX
P5G41T-M/USB3

GIGABYTE マザーボード (LGA775)
GA-G41MT-S2P
GA-G41M-COMBO

ASRock マザーボード (LGA775)
G31M-GS R2.0
G41M-GS3
G41MH/USB3 R2.0

INTEL マザーボード (LGA775)
BOXDG41WV
BOXDG41TX

ASUS マザーボード (H77搭載)
P8H77-M
P8H77-M PRO
P8H77-V LE
P8H77-V

ASUS マザーボード (Z77搭載)
P8Z77-M PRO
P8Z77-V LX
P8Z77-V
P8Z77-V PRO
SABERTOOTH Z77
MAXIMUS V GENE
P8Z77-V PREMIUM

ASUS マザーボード (X79搭載)
P9X79 PRO
SABERTOOTH X79
Rampage IV Extreme
P9X79 WS

GIGABYTE マザーボード (B75搭載)
GA-B75M-D3H
GA-B75M-D2V

GIGABYTE マザーボード (H77搭載)
GA-H77M-D3H
GA-H77-D3H
GA-H77-D3H-MVP

GIGABYTE マザーボード (Z77搭載)
GA-Z77P-D3
GA-Z77M-D3H-MVP
GA-Z77-HD3
GA-Z77MX-D3H
GA-Z77X-UD3H
GA-Z77X-UD5H
G1.Sniper M3
G1.Sniper 3

GIGABYTE マザーボード (X79搭載)
GA-X79-UD3

ASRock マザーボード (H61搭載)
H61M/U3S3

ASRock マザーボード (B75搭載)
B75M

ASRock マザーボード (HZ77搭載)
H77M
H77 Pro4/MVP

ASRock マザーボード (Z77搭載)
Z77 Pro3
Z77 Pro4
Z77 Extreme4-M
Z77 Extreme4
Z77 Extreme6
Z77 Extreme11
Fatal1ty Z77 Professional-M
Fatal1ty Z77 Professional
Fatal1ty Z77 Performance

ASRock マザーボード (X79搭載)
X79 Extreme4-M

MSI マザーボード (H61搭載)
H61I-E35

MSI マザーボード (Z77搭載)
Z77A-G45
Z77MA-G45
Z77A-GD55
Z77A-GD65

MSI マザーボード (X79搭載)
X79A-GD45
X79A-GD65 (8D)

INTEL マザーボード (H61搭載)
DH61WWB3
DH61CRB3
DH61BEB3
DH61DLB3
DH61AG

INTEL マザーボード (H67搭載)
DH67CLB3

INTEL マザーボード (Z68搭載)
DZ68DB

INTEL マザーボード (X79搭載)
BOXDX79TO
AMD マザーボード
ASUS マザーボード (SocketFM2)
F2A55-M LK PLUS
F2A85-M
F2A85-M PRO
F2A85-V PRO

GIGABYTE マザーボード (SocketFM2)
GA-F2A75M-D3H
GA-F2A85X-UP4

ASRocK マザーボード (SocketFM2)
FM2A55M-DGS
FM2A75M-DGS
FM2A75 Pro4-M
FM2A75 Pro4

MSI マザーボード (SocketFM2)
FM2-A55M-E33
FM2-A75MA-E35
FM2-A75IA-E53
FM2-A85XA-G65

ASUS マザーボード (A75搭載)
F1A75-M
F1A75-V PRO
F1A75-M PRO
F1A75-V EVO

GIGABYTE マザーボード (A75搭載)
GA-A75M-D2H
GA-A75-D3H

ASRocK マザーボード (A75搭載)
A75M-ITX
A75M-HVS
A75M
A75 Pro4/MVP
A75 Extreme6

MSI マザーボード (A75搭載)
A75A-G35
A75MA-G55

ECS マザーボード (A75搭載)
A75F-M2

GIGABYTE (8コア標準対応)
GA-970A-D3
GA-990FXA-UD3
GA-990FXA-UD5
GA-990FXA-UD7

ASUS マザーボード (8コア標準対応)
M5A97 PRO
M5A97 EVO
M5A99X EVO
SABERTOOTH 990FX

ASRock マザーボード (8コア標準対応)
880GM-LE FX
970 Extreme3
970 Extreme4
990FX Extreme3
990FX Extreme4

BIOSTAR マザーボード
A880G+
ビデオカード - NVIDIA


GIGABYTE ビデオカード
GV-N210SL-1GI
GV-N440-1GI
GV-N450D3-1GI
GV-N520SL-1GI
GV-N560OC-1GI/L2
GV-N650OC-1GI
GV-N650OC-2GI
GV-N660OC-2GD
GV-N670OC-2GD
GV-N690D5-4GD-B
GV-N760OC-2GD
GV-N780D5-3GD-B

ASUS ビデオカード
EN210 SILENT/DI/512MD3/V2(LP)
ENGT430/DI/1GD3(LP)
ENGT430 DC SL/DI/1GD3
ENGT440/DI/1GD5
ENGTS450 DC SL/DI/1GD3
ENGT520 SL/DI/1GD3/V2(LP)
ENGTX550 Ti DC TOP/DI/1GD5
ENGTX560 DCII OC/2DI/1GD5
ENGTX560 Ti DCII TOP/2DI/1GD5
ENGTX560 Ti DCII TOP/2DI/1GD5
GTX650-E-1GD5
GTX650TI-1GD5
ENGTX580 DCII/2DIS/1536MD5
MATRIX GTX580 P/2DIS/1536MD5
GTX660-DC2TG-2GD5
GTX670-DC2OG-2GD5
GTX670-DC2G-4GD5
GTX670-DCMOC-2GD5

MSI ビデオカード
N560GTX-Ti Twin Frozr II OC EU
N560GTX-Ti Twin Frozr II OC V2
N650GTX TransThermal PE OC
N650GTX-Ti Cyclone II PE OC
N650GTX-Ti Twin Frozr III OC BE
N660GTX Twin Frozr III OC
N660GTX-Ti Twin Frozr IV PE OC
N780-3GD5

ELSA ビデオカード
GD520-1GERGL
GLADIAC GTX 560 1GB
GLADIAC GTX 560 Ti mini 1GB
GD560-1GERSLI (2個セット版)
GLADIAC GTX 570 V2 1.2GB
GLADIAC GTX 580 1.5GB
GD640-2GERGT
ELSA GeForce GTX 650 1GB S.A.C
ELSA GeForce GTX 650 Ver.2 1GB S.A.C
ELSA GeForce GTX 670 S.A.C
GeForce GTX 680 S.A.C
ELSA GeForce GTX 680 4GB
ELSA GeForce GTX 770 S.A.C 2GB
GEFORCE GTX 780 3GB GD780-3GERX

玄人志向 ビデオカード
GF210-LE512HD
GF-GT430-LE1GH
GF-GT440-E1GH/D3
GF-GTX550TI-E1GHD
GF-GTX560-E1GHD/SHORT
GF-GT610-LE1GHD
GF-GT610-LE2GHD/HS
GF-GT620-LE1GHD
GF-GT630-E1GHD/D3
GF-GTX650-E1GHD
GF-GTX670-E2GHD/DF/OC
GF-GTX680-E2GHD
GF-GTX760-E2GHD/OC
GF-GTX780-E3GHD

Palit ビデオカード
GeForce 210 V2
GeForce GTX 550 Ti 1GB
GeForce GT 610 1GB
GeForce GT 620 1GB
GeForce GT 630 1GB / DDR5
GeForce GTX 650 1GB OC
GeForce GTX 650 2GB
GeForce GTX 660 2GB OC
GeForce GTX 660Ti 2GB
GeForce GTX 660Ti 2GB JetStream OC

GeForce GTX 760 JetStream Leadtek ビデオカード
WFGTX570LRV3
WinFast GT 610 SDDR3
WFGT620-1GD3LP
WinFast GT 630 SDDR3
WinFast GTX 650 Ti 1G
WinFast GTX650Ti 2G

ZOTAC ビデオカード
GeForce GTX 560 SE
GeForce GTX 560 1GB (ZT-50708-10M)
GeForce GTX 560 Multiview
GTX 560 Ti 1GB DDR5 SHORT with BF3
BF3-ZTGTX560Ti-1GD5SHRT
GeForce GTX 570 (ZT-50203-10M)
BF3-ZTGTX570-1GD5R
GeForce GTX 650 1G
GeForce GTX 660 2GB
GTX680 AMP Edition
GeForce GT 610 (ZT-60602-10L)
GeForce GT 620 (ZT-60502-10L)
GeForce GT 630 (ZT-60404-10L)
GeForce GTX 660 Ti 2GB
GeForce GTX 660 Ti AMP Edition
ZTGTX670-2GD5R001
GeForce GTX680 (ZT-60101-10P)
ZTGTX680-2GD5NVTR001
GeForce GTX 770 4GB
ZTGTX780-3GD5R01

Galaxy ビデオカード
GF PGTX560TI-SPOC/1GD5 WHITE2
GF PGTX650-OC/1GD5
GF PGTX660-OC/2GD5
GF PGTX670/2GD5
GF PGTX680/2GD5

inno3D ビデオカード
N780-1DDN-L5HS

GAINWARD ビデオカード
GAINWARD GeForce GTX 650
GeForce GTX 660 2GB
GW GTX660TI 2GBD5
GW GTX660TI 2GBD5 PHANTOM
SSD
Crucial
m4 SSD CT064M4SSD2
m4 SSD CT128M4SSD2
m4 SSD CT256M4SSD2
m4 SSD CT512M4SSD2
m4 slim SSD CT064M4SSD1
m4 slim SSD CT128M4SSD1
m4 slim SSD CT256M4SSD1
m4 slim SSD CT512M4SSD1
m4 SSD CT064M4SSD2CCA
m4 SSD CT128M4SSD2CCA
m4 SSD CT512M4SSD2CCA
Adrenaline CT050M4SSC2BDA

PLEXTOR
PX-128M3
PX-256M3
PX-128M3P M3 Pro Series
PX-256M3P M3 Pro Series
PX-512M3P M3 Pro Series

INTEL
311 Series SSDSA2VP020G201
330 Series SSDSC2CT060A3K5
330 Series SSDSC2CT120A3K5

Intel 520シリーズ 茶箱 (3年保証)
520 Series SSDSC2CW060A310
520 Series SSDSC2CW120A310
520 Series SSDSC2CW180A310
520 Series SSDSC2CW240A310
520 Series SSDSC2CW480A310

Intel 520シリーズ リテールBOX (5年保証)
520 Series SSDSC2CW060A3K5
520 Series SSDSC2CW120A3K5
520 Series SSDSC2CW240A3K5
520 Series SSDSC2CW480A3K5

OCZ
OCT1-25SAT2-128G
PTL1-25SAT3-128G
OCZ SSD Agility3 60G
OCZ SSD Agility3 120G
OCZ SSD Agility3 240G
OCZSSD2-1VTXPL60G
OCZSSD2-1VTXPL120G
VTX4-25SAT3-128G
RVD3-FHPX4-120G

OCZ (mSATA)
mSATA Strata Series 30GB
mSATA Strata Series 60GB
mSATA Nocti Series 30GB
mSATA Nocti Series 60GB

CORSAIR
CSSD-F120GB3A
CSSD-P128GBP-BK
CSSD-F240GB3-BK

A-DATA
S396 AS396S-30GM-C (保証6ヶ月)
S599 AS599S-40GM-C (保証6ヶ月)
AS510S3-120GM-C
S511 AS511S3-60GM-C
S511 AS511S3-120GM-C
S511 AS511S3-240GM-C

SAMSUNG
MZ-7PC064 (バルク)
MZ-7PC256-BULK
MZ-7PC512-BULK
MZ-7PC064B
MZ-7PC128B
MZ-7PC256B
MZ-7PC512B

シリコンパワー
SP064GBSSDE25S25
SP128GBSSDE25S25
SP256GBSSDE25S25

Kingston (mSATA)
SMS100S2/32G
SMS100S2/64G

CFD
CSSD-PMM64WJ2
CSSD-PMM128WJ2
CSSD-PMM256WJ2
カウンター

只今、不具合がでておりカウンターが正常に表示されておりません



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